ブルガリア共和国 マーリン副大統領一行が訪問 「池田名誉会長がリーダーシップをとる学会の平和運動に尽力したい」



 ブルガリア共和国のアンゲル・マーリン副大統領、スヴェトラ・トシュコヴァ副大統領官房長官、ブラゴヴェスト・センドフ駐日ブルガリア大使夫妻一行が5月14日、広島池田平和記念会館を訪問し、熊谷中国長、篠原総広島長らが歓迎した。
  「池田名誉会長がリーダーシップをとる、学会の価値観を高く評価し、その運動に尽力していきたい」「皆さんは、核自体の廃絶のみならず、核を使う悪魔的な精神そのものの廃絶を目指しているからです」と語った。