(日付・肩書き等は2003年8月当時)

21世紀を担う青年達への贈り物

「被爆二世アーティストの挑戦」
田中勝さん
「『平和の文化』築く
広島女性の使命は重し」

重富直美さん
「今、カナダで、命の尊厳を尊ぶ人の輪を広げて」
コウチ・マツモトさん
「子どもたちにヒロシマの心を
語り続けたい 」

宅和和枝さん
「平和運動って、私は"優しさの表現"だと」
郭福順さん
「9ヶ月身重で被爆、母妹を亡くし、それでも」
松田文姑さん

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