世界からSGIへの深い信頼の証を、1点1点かみしめるように鑑賞する姿が
1・26「SGIの日」を記念し

SGIの平和・文化・教育運動を世界が顕彰
1・26「SGI(創価学会インタナショナル)の日」を記念して「創価学会特別記念展」が。1998年1月24日から2月15日まで、広島池田平和記念会館で開催された。
この展示では、池田SGI会長の平和・文化・教育の発展への貢献に共感し、顕彰する世界の識者、大学、平和・文化団体などから寄せられた友誼の品・約170点を展示。
連日、多数の来場者が訪れ、そうした貴重な品々から、創価学会の真実の姿に触れ、共感の輪が大きく広がった。

就実女子大学学長
沖原 豊
「その世界的規模で展開されている平和・文化・教育の行動に、改めて感銘を深くしました」
広島市立大学学長
田中 隆荘
「SGIがグローバルな視野で平和を進めておられることに、心から敬意を表します」
広島県の女性の地位向上と社会参加をすすめる会 運営委員長
檜山 洋子
「平和の種を植えてきたことが、今、世界中で芽と育ち、実になっていますね」