(講師の方の立場は当時)
テ ー マ 講  師
1971 4 百万都市への道 北林 琢男・広島商科大学教授 
4 原爆都市と平和都市 金井 利博 中国新聞論説主幹
10 ドルショックと日本経済 小山 満男・広島大学教授 
1972 4 郷土・三原の歩み 白松 克太・三原市文化財保護委員 
8 まぼろしの町・草戸千軒 村上 正名・福山高校教諭 
1973 1 文化財の開発と保存 松崎 寿和・広島大学教授 
3 原爆の傷跡は消えず 佐々木雄一郎・写真家 
1974 3 平和憲法と青年の使命 畑  博行・広島大学教授 
1981 3 自然治癒力と病い 河野 博臣・医学博士 
6 ”原爆の日”からの旅立ち 深川 宗俊・歌人 
7 私の戦争体験 岡田 誠三・作家 
1982 2 沖縄で平和を考える 大田 昌秀・琉球大学教授 
8 家庭での健康法 橋本 久勝・医師 
6 お母さん頑張って 原田 幸彦・フリージャナリスト 
1985 1 今の時代に生きる知恵 谷沢 永一・関西大学教授 
4 村の心、文化の心 島  一春・作家 
8 写真の本質と映像文化 吉田  潤・写真家
1987 7 知力を伸ばす教育 大原 敬子・幼児教育研究家 
10 子どもに育てられる 一丸藤太郎・広島大学助教授 
1989 5 日独の仕事観比較 フェルステンベルグ・西独ボン大学教授
1990 8 被爆二・三世問題に思う 水原  肇・フリージャーナリスト 
12 市民運動の新しい展望 児玉 克哉・三重大学講師
1991 5 アフリカの文化と未来 オズワルド・ムチャーリー・詩人
8 ただの虫が生きられる田畑を作れ 高橋 史樹・広島大学教授 
11 留学生との交流が映し出す日本 佐々木瑞枝・山口大学教授  
1992 2 スウエーデンと日本の福祉教育を考える 二文字理明・大阪教育大学助教授 
1993 1 生き生きっ子を育てるために 中嶋 邦彦・鳥取女子短期大学教授 
5 メディアは踊る−「反・創価学会」報道の本質 岡庭  昇・文芸評論家 
8 ヒロシマから非暴力の輪を世界へ ラダクリシュナン・インドガンジー記念館館長
1994 8 戦争認識について民間レベルの国際論議を 凌星  光・福井県立大学教授 
1997 3 境目の盟主・毛利元就とその時代 岸田裕之・広島大学教授
7 世界のヒバクシャ 豊崎博光・フォトジャーナリスト
8 平和な21世紀を願って 吉永小百合・女優
小川 誠子・棋士
1999 7 「はだしのゲン」と私 中沢 啓治・漫画家
2000 9 「人生めぐり逢い」 花本 マサミ・映画評論家
2003 2 新しい大航海時代〜メディア・教育・地方自治〜 磯野 恭子・TVジャーナリスト
2007 10 「心を動かす言葉の力」 横山 雄二・中国放送アナウンサー
2008 7 クラゲの大発生は海の危険信号 上 真一・広島大学理事・副学長


テ ー マ 講  師
1973 8 ヒロシマの外科医として 原田 東岷・外科医
1974 4 人権と平和 伊藤  満・創価大学教授
1976 8 現代における核の状況 熊田 重克・中国新聞論説副主幹
8 広島の青年の役割 丸山 益輝・広島大学教授
1980 3 私にとってのヒロシマ 今堀 誠二・広島女子大学学長
4 日本と平和主義 畑  博行・広島大学教授
7 私の被爆体験と広島の心 高橋 昭博・原爆資料館館長
1982 3 広島と沖縄を結ぶ想像力 熊田 重克・中国新聞論説主幹
1983 2 朝鮮・韓国人被爆者と私達 豊永恵三郎・広島電機大学付属高校教諭
8 朝鮮・韓国の被爆者 深川 宗俊・歌人 
10 地平から平和の巨塔を 伏見 康治・元日本学術会議会長
1984 4 21世紀の広島が見える 日隈 健壬・広島修道大学教授 
8 反核・平和運動の状況と展望 北西  允・広島大学教授
1985 3 生命(いのち)の鼓動を伝えて 磯野 恭子・山口放送テレビ制作部次長
4 これからの平和問題と私達 山田  浩・広島大学教授 
1986 3 いま、教育の原点を考える 片岡 徳雄・広島大学教授
1987 6 世界のヒロシマ 使命と責任 川本 義隆・原爆資料館館長 
9 あなたへのメッセージ 大野 允子・児童文学作家
11 ヒロシマの心と広島に住む若者の役割 秋葉 忠利・広島修道大学客員教授
1988 2 一人の力が平和の万波に 小倉 桂子・HIP代表
5 世界のなかのヒロシマ 二宮  皓・広島大学助教授 
9 地域活性化と青年の役割 目瀬 守男・岡山大学教授